ホームエデュケーション寺子屋てらこ

(ほーむえでゅけーしょんてらこやてらこ)

活動の概要

ホームエデュケーション、不登校・多様な学び、居場所等情報提供、お茶会、相談等

参加の対象

当事者–
保護者–
当事者・保護者両方○

活動内容

親の会○居場所(18歳未満)–居場所(18歳以上)–
フリースクール–個別支援・相談(当事者)–個別支援・相談(保護者)–
カウンセリング(当事者)–カウンセリング(保護者)○その他◎
あてはまるもの:〇 メインとなるもの:◎

活動地域

茨城県筑西市(地域:県西)、城里町(地域:県央)

主な活動場所

施設名:おばら子どもの居場所
住所:茨城県城里町阿波山166-1

活動日時・頻度

家以外の居場所は週2〜3回10:00〜17:30

代表者氏名

代表者:鈴木 有加里(すずき ゆかり)

団体の連絡先

電話番号非公開
e-mail
ウェブサイトhttps://terakoya-terako.amebaownd.com/
Facebookなし
Xなし
Instagramhttps://www.instagram.com/source8888

公式LINE:https://lin.ee/pbbecDR

参加にかかる費用

個別相談 ¥2,000/1時間
親の会 ¥500/1人

法人格の取得状況

任意団体○
特定非営利活動法人–
その他–

団体スタッフが保有している資格

幼稚園教諭免許–小学校教諭免許–中学校教諭免許–
高等学校教諭免許–特別支援
学校教諭免許
–養護教諭免許–
保育士 –児童発達支援士–看護師–
精神科医・
心療内科医
–公認心理師–臨床心理士–
社会福祉士–精神保健
福祉士
–保健師–
言語聴覚士–理学療法士–作業療法士–

団体のPRポイント

無料駐車場あり–駅から徒歩圏内–バス停から徒歩圏内–
利用者送迎サービス–オンライン相談・支援–参加者間のオンライン交流–
学習支援–発達障害–ひきこもり–
就労支援–塾・予備校–心理士によるカウンセリング–
放課後等デイサービス–日中一時支援利用可–食事の提供可–

その他のPRポイント:代表者の子どもが不登校歴有

設立した時期

2018年5月

設立のきっかけ

ホームエデュケーションの活動を始めたきっかけは娘の不登校。
娘の居場所を作るために立ち上げました。
また自分の住む地域に学校以外の学びの場や教育について話せる場、地域の人とも関わりあいお互いに対話し自尊心を高めあえるようなコミュニティの場を作りたい思いがあったこと、また、私の経験や活動が多くの人の不登校に対するイメージを変えたり、悩みを抱える方の悩む方向を変えるお手伝いが出来るのではないかと思ったことも活動を始めたきっかのひとつです。

活動において大事にしていること

ホームエデュケーションでは「対話」や「共感」「お互いを尊敬し合う関係性」を心掛けています。
相談では、相談者さまの心の中に実は既にある解決方法に向き合っていけるような、そんなお手伝いをすることを心掛けています。解決できるのはあくまでもご本人だからです。
自分と向き合い、解決していく体験や感覚が腑に落ちると不登校の悩みだけでなく様々な悩みとの向き合い方が分かってくるようになっていきます。

活動実績

2019年12月「ホームエデュケーション寺子屋てらこ」として市民団体登録。
その他、開催したイベント等の詳細についてはInstagramまたはブログをご参照ください。

代表者(担当者)プロフィール

鈴木 有加里(すずき ゆかり)
1981年生まれ。娘は2012年生まれ。 私自身の産後鬱を娘の不登園、不登校をきっかけに自分と向き合いはじめ、独学で心理のことや食養生についてなど学び、鬱、体調不良を克服。小学校入学から1週間で学校生活から離れることを決めホームエデュケーターとなる。様々なフリースクールや居場所に出向き、自分たちに合う居場所を探す。おばら子どもの居場所や森のようちえんごろすけなど自然の多い環境に落ち着く。ホームエデュケーションの記録を写真に撮り続け各所で『注文の多い写真展』を展示開催。現在はおばら子どもの居場所が主な活動拠点になっています。

参加者に伝えたいこと

ご相談のご予約については、メール、または公式LINEからお知らせください。
公式LINEでのサービス
・教育や子育てに関連するイベントや情報のお知らせ
・簡単なメッセージのやり取り
※ご相談については個別にお時間をお取りして受けつけています(有料)

このページの更新情報

2024/4/23 当該団体より情報提供
2025/3/2 ページ作成
2025/12/21 活動場所、プロフィールの修正、写真の追加